「単価を5,000円にして」と言えば、そのまま見積書が直ります。細かい入力や表の操作はいりません。
むずかしい操作はありません。
宛名と品目を入れるだけで、見積書のひな形ができあがります。
マイクボタンを押して、直したいところをそのまま話しかけます。
内容を確認したら、そのまま保存して相手に渡せます。
ふだんの言葉で大丈夫です。
まずは1枚、話しながら作ってみてください。